【個人事業主向け】POSレジと連携できる会計ソフトのおすすめをご紹介!
こんにちは。お店を開業して経営しているジュエルと言います
お店を開業したら、必ず必要になるのが「会計処理」です!
個人事業主としてお店を開業・運営するなら、会計ソフトは必須アイテムと言っても過言ではありません
- 売上管理が煩雑
- レシート・領収書が溜まる
- 確定申告が毎年ストレス
このような悩みは、「POSレジと連携できる会計ソフト」を導入することで一気に解消できます
本記事では
POSレジと連携できる個人事業主向け会計ソフト(freee・マネーフォワード・弥生)を比較しながら解説していきます

会計の専門の知識が無いので不安だわ~!
と言う方も多いと思います
個人事業主は、どのような会計ソフトを選べばよいのか?
一昔前なら
手書きで記入するのが当り前で「会計処理の勉強を必要」とされた時代もありましたが、現在は会計ソフトの進化が凄く、専門知識がなくても会計処理が手軽にできる時代です
全く知識がないと困りますが、ある程度の知識があれば税理士に依頼しなくても、自分で会計ソフトを使って確定申告まで出来ます!!
もちろん、「これ以上は無理」と思えば税理士に依頼する方が安心です
税理士に依頼しても、実際に日々の会計処理の入力は自分でしなければ行けません
どの道、会計ソフトを使うので早めに導入しておく方が懸命です
便利なアイテムは、使わない手はありません!
それでは、POSレジと連携できる「会計ソフト」を見て行きましょう
副業から始めるアパレル開業に必要なものとは? の記事も参考にお役立てください
当ブログでは、始めてお店開業しようとしている方に向けてお店開業ノウハウもご紹介しています
初めてのお店開業で失敗しないために、参考にしてみてはいかかですか?
なぜ個人事業主が会計ソフトを導入した方が良いのか?

会計ソフトは、日々の入力から「確定申告の書類作成」まで出来る便利なアイテムです
入力した金額から「経営状況」や「分析」に必要なデータなどが、クリック一つで簡単にでき、時間に追われ忙しいであろう個人事業主には「必須アイテム」と言えます!!
先ずは、会計ソフトの導入するメリット・デメリットを把握しておきましょう
お店開業に必要なものをチェック → 「開業に必要なものまとめ記事」へ
会計ソフトを導入する「メリット」
- 会計処理の時短
- 専門的な知識が豊富でなくても簡単にできる
- クラウド会計ソフトならどこからでも操作できる
- クラウド会計ソフトならPCなどの不具合でも、データは消えない
- 確定申告の書類が簡単に作成できる
などが考えられます
仕訳は、自分で選ばなくては行けないので、多少の知識は身に付けた方が良いと考えます
更に
お店の規模にも寄りますが、税理士などを雇わなくても会計処理ができる点は、個人事業主にとって、経費の削減ができるので大きなメリットと言えます

無駄に支払いを増やす必要はないよね~
自分でやれば安く済むし、会計の知識も得られるよ
今後の事を考えたら多少は勉強しておくと、節税対策なども覚えられるので是非チャレンジしてみると良いでしょう
ワンオペ営業している個人事業主は▶ ワンオペ飲食店成功の秘訣 の記事を参考にしてください
会計ソフトを導入する「デメリット」
- インストール型会計ソフトの場合、初期費用が高い
- インストール型会計ソフトの場合、PCなどの不具合でデータが消える場合もある
- インストール型会計ソフトの場合、更新費用がかかる
- クラウド会計ソフトの場合、PCやスマホなどのネット環境が必要
- クラウド会計ソフトの場合、月額費または年間費が必要
- クラウド会計ソフトの場合、情報流出のリスクはある
などが考えられます
PCやスマホなどを使ったことの無い人には、操作方法からなので、覚えるのには時間が掛かりますが、覚えた方が後々楽になりますので是非覚えましょう!
費用に関しては
クラウド会計ソフトによって違いますが、月にしたら千円程度なので「時間を買う」と思えば安い買いものと言えます
ただしリスクもあり、クラウド会計ソフトでの情報流出は殆どないと思いますが、「0ではない」ことだけは覚えておきましょう
当ブログでは、お店に必要な仕入れ先 のご紹介もしています
初めてのお店開業で仕入れ先を探している方はお役立てください
個人事業主は、クラウド会計ソフトがオススメ

会計ソフトには、どのような違いがあるのかな~?
| クラウド型 | インストール型(従来) | |
| 初期費用 | 安い | 高い |
| 月額費用 | あり | なし |
| 特徴 | WEB上で利用 | PCにインストールして利用 |
| 端末の制限 | 複数利用可能 | PC一台のみ利用可能 |
| 更新 | 自動更新 | 費用がかかる |
「クラウド型」と「インストール型」どちらもメリット・デメリットがあり、どちらが良いとも言えませんが、使い勝手が良いのは「クラウド型」だと思います
何しろWEB上で作業ができるので、どこからでも続きができるのは、非常に時短になります
レシートなどを、カメラで撮影するだけで仕訳してくれる便利機能などもあり、とても便利になっています
個人事業主は、何かと忙しく動き回っている方が多いので「クラウド型」の方が使い勝手が良いと思います

ジュエルも「クラウド型」を使ってるよ!
「家でも」「職場でも」「スマホでも」ネット環境があれば、いつでも利用できるので、とても便利で助かってるよ~
もちろん
情報流出の恐れもありますので、心配な人はインストール型で導入すれば安心です
更新も毎回やらなくても、必要ならやれば良い様に思います
長期的には安くなるかも知れません
自分のお店や会社の規模に合わせて、検討すると良いと思います
アパレル副業で本当にいくら稼げる? の記事も参考にお役立てください
なぜPOSレジと会計ソフトの連携が重要なのか?

POSレジと会計ソフトを連携すると、次のようなメリットがあります
- 売上データが自動で仕訳される
- 手入力がほぼ不要
- ミス・入力漏れを防げる
- 日々の経理が「ほぼ自動化」
などのメリットが多く、POSレジと会計ソフトは連動できるものがおすすめです
個人店がPOSレジ+会計ソフトで得る7つの恩恵の記事も参考にお役立てください
特に人手不足・ワンオペ店舗など、多くの作業を求められている個人事業主の方には効果絶大と言えます
作業効率を高めることで時間や労力の節約にも繋がり、空いた時間を有効活用することできるので、POSレジと会計ソフトの連携ができるものを選ぶと良いでしょう!!
ワンオペ必見 ▶ ワンオペ営業成功の秘訣!最適なPOSレジの選び方 の記事を参考に検討して見てはいかかですか?
個人事業主におすすめの会計ソフト比較3選【POSレジ連携対応】

ここからは実際に店舗オーナー・個人事業主に選ばれている会計ソフトを紹介します
紹介する比較3社は、多くのPOSレジで採用されている連携できるクラウド会計ソフトです!!
会計ソフトだけでも多くの会社が作っており、その中でも個人事業主などの小規模店舗にも人気の会計ソフトを選びました
- freee会計
- マネーフォワードクラウド会計
- 弥生オンライン
それぞれに特徴があり、自分の使いやすそうな会計ソフトを選ぶと良いでしょう
恐らく一度使い始めると、よっぽどの事がない限り「会計ソフト」を変えることは無いと思うので、先を見越して検討することをおすすめします
お店のPOSレジと連携できるのか? しっかり確認しましょう
POSレジ導入は失敗から学ぶ▶POSレジ導入の失敗例11選と即効対策を解説
当ブログでは、お店に必要な知識&アイテムの情報もご紹介しています
お店の運営にお役立てください
比較① freee会計|初心者でも迷わない圧倒的使いやすさ

freee会計は、「会計が分からない人のための会計ソフト」として非常に人気があります
freee会計は、初心者向けの会計ソフトとなっており、専門用語が少なく判りやすいので、簿記の知識の無い人でも、楽に使えるのが売りの一つと言えます
個人事業主から法人まで、幅広くソフトを提供しています
特徴
- 見た目や操作性が直感的で分かりやすい
- POSレジと連携可能
- 確定申告までガイド付き
こんな人におすすめ
- 開業したばかりの個人事業主
- 会計が苦手・初めての人
- とにかく簡単にしたい人
POSレジと連携できるメーカー
- スマレジ
- Airレジ
- ユビレジ
- SQUARE POS
- Uレジ
- CASHIER
- STORES
- UMaTレジ
多くのメーカーが利用でき、選ぶポイントになりそうです
自分に合ったプランを選んで、30日間無料から始められるので
気になれば、無料で試して見るようにしましょう
| 料金プラン | スターター | スタンダード | プレミアム |
|---|---|---|---|
| 年払い | 980円/月 (11,760円/年) | 1,980円/月 (23,760円/年) | 3,316円/月 (39,800円/月) |
| 月払い | 1,780円/月 | 2,980円/月 | 年払いのみ |
| 特徴 | 必要最低限の機能で 確定申告を 済ませたい方 | 日々の経理の効率化 から 確定申告を一括で 行いたい方 | トータルサポートを 受けたい方 |
👉 freee会計の無料プラン・料金を確認する
比較② マネーフォワード クラウド会計|管理重視なら最強

マネーフォワードは、「数字をしっかり把握したい経営者向け」の会計ソフトです
マネーフォワードクラウド会計では、「会計業務を約1/2に削減」と言う目標を目指した
様々な連携やAIを導入して、仕訳の学習などで、作業効率が上がるように取り組まれています
連携では
POSレジを始め「ネットバンク」「クレジットカード」「電子マネー」などで利用されると、自動取得され、クラウド会計ソフトに記入されて行きます
更に
レシートや領収書などをアップロードすれば、自動仕訳してくれるハイテク機能を搭載しています
うまく使いこなせれば、相当楽に会計処理ができるので時間や労力の節約になります
特徴
- 銀行・クレカ・POS連携が豊富
- レポート・分析機能が強い
- 複数店舗・拡大を考えている人向け
こんな人におすすめ
- 売上・利益をしっかり管理したい
- 将来、店舗展開を考えている
- 経営視点を持ちたい人
POSレジと連携できるメーカー
- スマレジ
- Airレジ
- ユビレジ
- SQUARE POS
- Uレジ
- STORES
- UMaTレジ
多くのメーカーが利用できるので選択肢が広がります
3つのプランが用意されているので、自分に合ったプランを選びましょう
1ヵ月無料から始められるので、気になる方はまずは無料でお試しください
| 料金プラン | ひとり法人 プラス | スモール ビジネスプラン | ビジネスプラン |
|---|---|---|---|
| 年払い (一括払い) | 2,480円/月 (29,760円/年) | 4,480円/月 (53,760円/年) | 6,480円/月 (77,760円/年) |
| 月払い | 3,980円/月 | 5,980円/月 | 7,980円/月 |
| 特徴 | 利用人数:1名まで | 利用人数:3名まで | 利用人数:無制限 (4名以上従量課金) |
👉 マネーフォワードの無料トライアルを試す
比較③ 弥生会計|安定・信頼重視なら定番

弥生会計は、長年使われている定番の会計ソフトです
弥生会計ソフトは、「個人事業主」「法人」にも手厚いサービスや商品を取り揃えていて、利用者が多いのが特徴です
金額も比較的安く、使い勝手も良く、選ばれる理由も納得が行きます

ジュエルは、弥生のオンラインを使っているよ
何しろ個人事業主に優しく、白色申告の場合「ず~と無料」で使用できるので、開業当初や売上規模、または申告色のメリット・デメリットなどを踏まえた上で選択すると良いと思います!

ジュエルは、白色から始めて青色に変更しました
変更も簡単で直ぐでき、今までのデータも引き継げるので安心です
初心者でも解りやすいように、設計されているため、簿記の知識がある人からすると、「ん!」って思うところもあるようですが、「そこまで拘らなくても良いよ」って思う人には、とても良い会計ソフトと実感しています
拘りたい人には、法人向けのソフトも多数取り揃えているので、そちらを選ばれると良いと思います
特徴
- 会計事務所との相性が良い
- POS連携・仕訳も対応
- サポート体制が安心
こんな人におすすめ
- 税理士と連携する予定がある
- 王道・安定重視
- 会計知識が多少ある人
POSレジと連携できるメーカーのオススメ
- スマレジ
- Airレジ
- ユビレジ
- Uレジ
- STORES
- UMaTレジ
- POS+(ポスタス)
多くのメーカーが利用できるので、選択肢が広がります
何しろ「利用者が多いと言うことは、選ばれる理由があるので失敗しづらい」と言うメリットがあります
しかも、1年間無料から始められるのでお得感満載です!
| 料金プラン | 白色申告 | 青色申告 | 青色申告 | 青色申告 |
|---|---|---|---|---|
| フリープラン | セルフプラン | ベーシック プラン | トータルプラン | |
| 年払い | 無料 | 11,800円+税 | 22,800円+税 | 39,000円+税 |
| 特徴 | ず~っと無料 | 全ての機能が利用できるがサポートがWEB FAQのみ | 全ての機能と作業質問が利用できる | 全ての機能・作業質問・業務相談が利用できる |
👉 弥生会計のキャンペーン・料金をチェックする
当ブログでは、お店の運営に役立つ副収入 についての情報もご紹介しています
経営者として参考にしてみてはいかかですか?
3社比較|どの会計ソフトを選ぶべき?

| 会計ソフト | 向いている人 |
|---|---|
| freee | 初心者・開業直後 |
| マネーフォワード | 経営管理重視 |
| 弥生 | 安定・税理士連携 |
「どれが正解」ではなく「自分に合うか」で選ぶことが重要です
お店のPOSレジと連携できる会計ソフトを選ぶことがポイントでもあります
まだPOSレジを購入していない方は、連携を軸に、検討された方が得策と考えます
POSレジは本当に必要なのか?▶POSレジが「必要な店」「不要な店」を業種別に解説
POSレジ × 会計ソフト連携対応表
| POSレジ / 会計ソフト | freee会計 | マネーフォワード | 弥生オンライン |
|---|---|---|---|
| スマレジ | 〇 | 〇 | 〇 |
| Airレジ | 〇 | 〇 | 〇 |
| ユビレジ | 〇 | ○ | 〇 |
| Uレジ | ○ | ○ | 〇 |
| Square POS | 〇 | ○ | |
| CASHIER | 〇 | ||
| STORES | 〇 | 〇 | 〇 |
| UMaTレジ | 〇 | 〇 | 〇 |
| POS+(ポスタス) | 〇 |
👉 POSレジについて詳しく知りたい方は → 「POSレジ比較10選」の記事へ
会計ソフトは「経費」ではなく「時短投資」
会計ソフトを導入すると
- 経理時間が大幅削減
- 確定申告のストレス軽減
- 売上・利益の見える化
が実現します
特に個人事業主にとって、時間=お金の要素も強く、POSレジと会計ソフトの連携により、作業効率を更に高めることで、時間を有効活用できる大きなメリットにもなります
人手不足やワンオペ営業など、作業が多い個人事業主にとって、会計作業を自動化することは、売上を伸ばすための重要な投資と考え、POSレジと会計ソフトの導入は「必須アイテム」と認識するべきでしょう!!
POSレジ導入で作業負担軽減▶業種別POSレジ導入費用の総額リアル相場表
忙しい個人事業主には効率化は重要課題で、POSレジ・会計ソフト・キャッシュレス決済端末の連携で人手不足対策にも役立ちます
▶ キャッスレス決済端末の比較 の記事も参考に検討して見てはいかかですか?
個人事業主は「白色申告」と「青色申告」の違いを理解しておこう

白色申告と青色申告では、大きく違うところは節税対策ができるかどうか?
と言うことが挙げられます
ザックリ説明すると
白色申告の場合、書類作成が簡単な物でも良いよ!その代わり特典はありませんよ
青色申告の場合、書類作成はきちんとして下さい!その代わり特典を付けますよ
といった感じです
白色申告のメリット・デメリット
| 白色申告のメリット | 白色申告のデメリット |
|---|---|
| ・事前申請は必要なし ・書類作成は簡単な物でよい ・確定申告の提出書類が少ない | ・特典がない |
青色申告のメリット・デメリット
| 青色申告のメリット | 青色申告のデメリット |
|---|---|
| ・青色申告特別控除(最大65万円) ・赤字を繰り越せる(3年間) ・家族従業員への給料を経費にできる ・30万円未満なら一括で経費にできる ・一括評価で貸倒引当金を計上できる ・申請すれば現金主義の記帳もできる | ・事前申請が必要 ・書類作成に手間がかかる ・確定申告の提出書類が多い ・書類の保存期間が長い |
このように、それぞれメリット・デメリットがあります
収入が増えてくると、節税対策として青色申告に変更する人が多いようです
簿記の知識があれば問題ないのですが、簿記の知識の無い人は不安ですよね~

簿記の知識があれば問題ないのですが、簿記の知識の無い人は不安だよね~
昔は、みんな手書きで記帳していましたが、現代では会計ソフトなどPCで処理している方が殆どだと思います
専門的な知識が無くても、扱えるようなソフトばかりです
会計ソフトの場合、白色でも青色でも記入することには変わりありませんので、さほど大きく時間を割くことはありません

白色でも青色でも、会計処理は変わらないので日々の記入は一緒だよ
確定申告の書類も、日々の記入を基に作成してくれるので楽ですし、青色だと少し記入する項目が、増えるだけなので特に難しいことはありません
使っていくうちに、どんどん覚えて行くので心配いりませんよ
自分の状況に合わせて、申告を選択すると良いと思います
詳しくは 白色申告と青色申告の違いを徹底比較 の記事を参考にしてください
個人事業主が税理士に依頼するタイミング

税理士に依頼すれば安心ですが、費用がかかります
税理士費用も経費になりますが、収入も減ります
ある程度までは、自分でやればお金の節約にもなりますが、収入が増えて来ると「節税」なども必要になりますよね~
では、どのタイミングで依頼すれば良いのか?
- 従業員を雇った時
- 売上が1000万円を超えた時
- 会社設立時(法人化)
- 利益を上げる相談時
などが、多くの方が税理士を依頼したいと思うタイミングのようです!
従業員を雇った時
従業員を雇うと、「法定調書」「源泉所得税の納付」「年末調整」など必要書類の作成など、多くの労力を必要とします
自分の事ならまだしも、他人のお金の事なので専門家の知識に頼りたい
従業員を雇うときは何をするのか ▶ 個人事業主が人を雇う時に必要な手続きとは?の記事を参考にしてください
従業員の源泉徴収税額表の注意点▶ 源泉徴収税額表の見方を解説 の記事も役立ててください
売上が1000万円を超えた時
売上が1000万円を超えると、翌々年から消費税の納税が義務づけられます
インボイス制度などの、ややこしい事にも対応しなければなりません
さすがに、素人では心基ありません
節税のアドバイスなども必要になって来るので、専門家の知識に頼りたい
会社設立時(法人化)
さすがに会社設立(法人化)となると、素人では知識不足で不安しかありません!!
専門家に頼りましょう
創業融資や補助金・助成金申請のサポートをして貰えます
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利益を上げる相談時
税理士は色々な人を見て来ており、経営分析のプロでもあります
思いのほか利益が出なくて困っているような時は、専門家に頼って見ましょう
経営コンサルタントのようなアドバイスもしてくれます
当ブログでは、お店の売上UP 役立つ情報もご紹介しています
お店の繁栄にお役立てください
このように
人や状況によっても、税理士に依頼したいと思うタイミングが違います
自分一人で何とかしようと思わないで、専門家がいるので、依頼した方が安心や時間の節約にもなります
人を頼ることも、時には必要な場合もありますので早めに決断しておきましょう
一般的には、税理士の繁忙期は11月~5月と言われているようですので、それ以外の時期を見て、相談や依頼をすると良いと思います
あなたに合った税理士を無料で紹介!
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まとめ|POS連携できる会計ソフトで経営を楽にしよう
- 会計ソフトは個人事業主の必須ツール
- POSレジと連携すると経理が劇的に楽
- 「freee」「マネーフォワード」「弥生」は鉄板
- 無料プラン・体験を使って比較するのがおすすめ
現代は昔と違い、便利なものが沢山そろっており会計ソフトもその一つです
昔のような手書きの時代ではありませんし、時間や労力の節約にもなります
忙しい個人事業主は
クラウド会計ソフトがおすすめで、ネット環境があれば、どこからでも利用でき時間の節約にもなることがその理由です
空いた時間を、本業などに回すことで効率良く仕事にも向き合えます
今や事業主にとって、会計ソフトは必須アイテムです
どの会計ソフトを利用するかは、ご自身の選択になりますので、金額や使いやすさなどで決めると良いと思います
税理士を雇うのであれば、税理士に相談するのも良いでしょう
人によっては
「会計ソフトをこちらに代えてください」と言って来る人もいるようですので、前もって知っていれば変更の手間も省けます
POSレジを導入するのであれば連動できる方がかなり楽になるので、連動できる会計ソフトを選ぶことを強くおすすめします!!
良い決断であることを祈ります
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